空くらいしか

パートの職は決まったが、健康診断とか保菌検査とか説明会とか段取りがあり、実際に仕事が始まるのは7月になりそうだ。だからそれまでは暇。
体がなまるのできのうは散歩に出た。土手に着いたときにiPodを忘れたことに気づいた。しかし、引き返すほどのことではないと思ったのだが、音楽のない散歩はちょっとつらい。景色も音も匂いも、脳を刺激するものは何もないので音楽で気を紛らわせないと筋肉も元気が出ないのだ。歩き始めがやけに疲れる。「肉体にいいことをしてるはずなのに肉体が苦痛と感じるのはなぜか」とか思いながら、ときどき空とか見て立ち止まる。この辺じゃせいぜい空と風くらいしか自然がない。ほんとに散歩のしがいがない土地である。とか脳の中でぼやきながら歩いているとだんだん感じる負荷が減っていく。最初がつらいのはしょうがないのかなと思う。


だからこそiPodが必要だ。最初のつらい時に音楽で活が入る。次回は忘れないように。
ところで、きのう撮った空の写真にはなぜかゴミ写りがない。落ちたのかな?

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面接に行ってきました

きのうユニクロでスーツの上だけ買った。色はダークグレー。税抜きで5千台、税込みで6千円ちょっと。今朝ユニクロでスーツのズボンを買った。税抜きで3千円台、税込みで4千円ちょっと。つまり上下で1万円ちょっと。夏物でポリエステル100%のペラペラ生地だが、求職活動以外に用途を考えていないのでそれで十分。ユニクロはズボンの丈詰めが速いところがいい。きょうは15分だった。混雑していたきのう、日曜に買わなかった理由は主にそこだ。
今朝着てみた。似合う! 葬式の黒スーツを除けば約30年ぶりのスーツ。「俺ってスーツが似合うタイプなのかなぁ」と思った。そういえば昔はおしゃれが趣味だった。もう40年以上も昔だけどさ。アル中にはそういうタイプが多いかもしれないな。マンガとか映画からの、なんとなくのイメージだけど。
そのスーツを着て、雨の中、東京・新橋まで行きました。黒のスーツを着ている若いOLをちらほら見かけ、葬式ばかりじゃないんだなと思った。ブラック・スーツもユニクロで売ってくれたら買うかも。店舗によってはあるのかな。
早く着いたのでセブンイレブンでアイスコーヒーを飲みながら時間つぶし。思ったこと、雨の東京にも美しさはある。ただ、その美しさは、よくわからん。なんだか夢の中の世界をどう思うかと聴かれているみたいで、答えがよくわからん。老いのせい?
面接、OK。スーツのせい? それとも担当者のせい? いつもの面接と違う。少なくともスーツの効果はあったみたいだ。
(中略)
夕方、合格の電話。
そんなわけで、こんどから障害児童の施設の厨房で働くことになりました。ちなみに私は調理師免許の所持者なので、そういうところは得意なのかも。仕事が始まっても仕事内容が書けないのは病院のときと変わりありません。プライバシーを深く覗いてしまうことがあるからです。
というわけで、前の派遣会社から電話があっても断ることになるかなぁ。大病院の看護助手って覚えるまでが大変だから、テンションが高くなるタイミングじゃないと対応できかねる、というのが正直なところなんだ。そのぶん面白さも多少はあるけど・・・。

 

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年金

きのうの話。雨の中、北浦和の年金事務所に行ってきた。用件は過去の年金記録について明らかにしたいことがあったからだ。たしか3日前に予約したのかな。川口にも年金相談できるところはあるけれど、予約を取ろうとするともっと先になるので、懐かしい北浦和まで出向いたのだ。
大宮もそうだが北浦和もきれいに変貌してた。40年前と比べての話だが。
さて、私はオレンジ色の年金手帳を2冊持っている。ところが、基礎年金番号を入力して「ねんきんネット」で検索しても過去に1度も年金を払ってないことになっている。確かに自分で払ったことは1度もない。しかしサラリーマンだったことはあるし、なにしろ手帳が2冊ある。なぜ?と疑問に思っていたのだ。
それと、先日解雇された勤め先で「フルタイムでやらないか」という話が過去に2度ほどあったのだが、フルタイムになると年金などの社会保険で2万5千円も引かれるので断ったのである。「1円ももらえない年金をなんで差っ引かれなきゃならんのよ?」ということである。で、いまの求職活動とも関係してくるので、その辺のことも確かめたかった。もちろん自分が年金をもらえるなんて全然思ってなかった。
年金相談の担当者はいかにも利発そうな女性だった。彼女には2週間後にまた会うことになるのだが、面倒くさがり屋のオヤジじゃなくてよかった。基礎年金番号じゃなくて年金手帳に記された記号番号で検索すると保存された年金記録が出てきた。私は3つの会社で年金を払っていた。合計77か月分である。しかし、3番目の会社は記憶にない。そこが不気味なのだが、いまは謎だ。
担当の女性に正直に言うと、「でもちゃんと記録されている」と言う。あなたの記憶になくても年金記録として存在しているというわけだ。昭和から平成に跨がる頃で、当時つきあいのあった会社を思い返すと、社長の名字は覚えているが社名の記憶がない出版社(というか小さな編集プロダクション)があり、強いて当てはめようと思えばそこくらいしかない。うさんくさい会社だった。私はそこで出会い系のホームページの試作品を作ったり、右翼の機関誌の原稿を書いたり、自衛隊のお見合いパーティーの取材をしたりしていた。あそこで「タカハシちゃん、年金入れといてあげるよ」と言われたような気がしないでもない。でもそんなことができるのかな。その会社には最後に仕事を断るという不義理をしてしまったのだが、「あの社長も若い女に、その女ひとりに入れあげていたなぁ」とか、おかげできのうはいろんなことを思い出してしまった。
私はきのうまで年金の受給資格が10年になったことを知らなかった。知っていたとしてもサラリーマンは10年もやってない。
ところが、国民年金の支払いを免除されている期間というのがあって、それを合算すると10年をクリアしてしまうのだ。例えば20歳を過ぎて学生だった期間とか。それできのうは卒業した大学に在籍期間証明書を申請した。そんなこともネットでできてしまう。便利な時代になったもんだ。
もう書くのが面倒になってきたのでこの話を終わりにするが、微々たる額(月額1万ン千円?)ではあるだろうが、この私も晴れて年金受給者になるらしい。2週間後の年金相談の予約日には銀行の通帳かカードも持ってこいと言われている。正直うれしい。でも、まだ信じられない。


さて、これは撮り直した履歴書用写真である。ホワイトバランスの補正はなぜかうまくいかなくてフォトショップで修正した。左の暗いのは前回載せたのと同じ写真。右の明るいのは撮り直した写真。洗濯屋の袋を破ってワイシャツも着ました。あさって面接です。
そうだ。あとひとつ書いておこう。クビになったとか解雇されたとか書いたけど、じつは派遣会社の社長には「8月からの仕事がある」と言われている。某大学病院の看護助手だという。「それまでバイトしてて」とか言うのだけど・・・気持ちの保険にはなるかな。つまり、今後落ち続けるであろう求職戦線の心の杖くらいには。

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老人

履歴書の写真は以前カメラのキタムラで撮ってもらったのが残っていたのだが、あまりにも人相が悪いので自分で撮った。発色がナチュラルでないが、キタムラの写真よりだいぶマシだと思う。


ただ気になるのはシャツとネクタイだ。シャツはここ3日くらい着ているもので、私が持ってる半袖の中ではいちばん地味なやつ。あとは黄色と赤とピンクなので履歴書には向かない。ネクタイは無地がよかったのだが、無地は葬式用(といっても私は「式」と名の付くものにはまず出なくて葬式も例外でないのだけど)の黒しかなくて、柄物もこれ1本だけだった。自分で買った記憶がないし、着用した記憶もない。なぜあるのかわからないネクタイだが、シャツとの相性は悪くないと思えた。
が、そう思えてしまう自分の感性がいまいち信用できない。すごいダサい組み合わせかもしれないし、そもそもこんなカジュアルなボタンダウンにネクタイするのが間違っているのかもしれない。といって、1枚しかない長袖のワイシャツを撮影のためだけに着るのはもったいない。
そんなことを思いながら撮ったのだが、自分のポートレートを見ていつも思うのは「老けたなぁ」ということである。もう認めざるを得ない。私は老人である。

老人は、きのうは職場のロッカーを片付けに行った。もうほんとに最後である。A駅前から病院行きのバスは出たばかりだったので池袋行きに乗って川越街道の最寄りのバス停で下りた。すると、老人の10メートルほど前を通勤途上の「あのコ」が歩いているではないか。下車してから、荷物入れのために持参したリュックに腕を通すあいだに老人の鼻先を通り過ぎたのかもしれない。だったら自分が後ろを歩いているのを知ってるのかなぁ、とか思いながら老人はふつうに歩いて、信号待ちの交差点で彼女といっしょになる。で、怪物患者のことなど歩きながらふつうにおしゃべり。それから、ふつうにお別れ。ふつうばかりで淋しいが、最後に会えたのはよかったのかな、と老人は思う。


さて、これが出来てきた履歴書用写真です。Lサイズ版に3つプリントされて200円です。安いけど色が悪すぎだね。使えないかも。元画像の発色がナチュラルでないのだからしょうがないかな? まず、クリーム色の壁が灰黄色(かいこうしょく)になってるし額縁が写っちゃってるしで背景がだめ。ホワイトバランスをプリセットするなりして撮り直せばいいのだろうか。気が向いたらやってみよう。

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解雇

モンスターペイシェント(モンスター患者、怪物患者などとも)とは医療従事者や医療機関に対して自己中心的で理不尽な要求果ては暴言・暴力を繰り返す患者や、その保護者等を意味する和製英語である。教育現場で教師に理不尽な要求をつきつける親を“怪物”に喩えて「モンスターペアレント」と呼ぶのと同様、医療現場でモラルに欠けた行動をとる患者をこのように呼ぶようになっている。
これはフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用である。
先日そのモンスターペイシェントに遭遇し、きょう病院をクビになってしまった。私は忙しいときに言葉が雑になってしまうことがあり、それを反省もしていたので、患者の神経に障ることを言ってしまいそうな予感はあった。それが当たった。ゴメンナサイで済む人じゃなかったことは運が悪かったとも言えるが、そういう不運を呼び込んだのは自分なので自業自得ですね。
明日からまた職探しだ。

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きょうは病院

きのうきょうは歯医者と病院通いのために休みだ。きょうは循環器と糖尿病の10週間ごとの通院。ほぼ隔月で通院してるわけ。
まず循環器では年に1度のエコー検査。何も異常なし。先生に鼻血が止まらない件を話すと「バイアスピリンをやめましょうか」と言う。「うーん、前に脳梗塞の経験がありますから・・・」と言っても、聞いてるんだか聞いてないんだか、「ん、バイアスピリンをやめましょう!」となった。
私は脳梗塞になった時に、神経内科の美人の先生から「また(脳梗塞が)来るから、薬はやめないように」と言われていたのだ。
ただ、その時はアル中のさなかで、中性脂肪もコレステロールも血糖値も血圧も、悪いものが全部高かった。いまは問題ない。それに、その当時はイグザレルトではなくワーファリンを飲んでいた。このワーファリンというのはコントロールの難しい薬で、毎月血液検査をして適量を決めなければならない。神経内科の先生は「ワーファリンだけじゃ足りないのかなぁ」とつぶやきながらバイアスピリンを加えることにした。でもほんとはワーファリンが足りないのじゃなくコントロールができていなかったせいかもしれないのだが細かいことは略す。
つまり言いたいことは、当時といまとでは状態が違うということだ。だからやめてもいいのかなと思ってはいたが、「薬はやめないように」と言われたことが引っ掛かっていたのだ。なにしろ美人ですごく親切な先生だったので(^^;) 実際私がいま生きているのは彼女のおかげかもしれないのだが細かいことは略す。
しかし結局バイアスピリンはやめたので、脳梗塞の誘因をつくらないよう気をつけよう。心房細動だからそもそもそれが誘因なのだが、プラスαに気をつけよう。
次に糖尿病だが、なぜ両方にかかるのかと言うと、私が心臓のバイパス手術をした時には血糖値が高く、まるで糖尿病で入院したかのように毎日毎日何度も採血され血糖値を測られていたのだ。
それがそのまんまいまの病院に引き継がれ現在に至るわけである。
今回の血液検査では前回高かった肝臓関係の(つまりアルコールの過剰摂取による)γ-GTPとかGOTの数値は完全に正常値に戻った。ただ、中性脂肪はまだ高い。次回は正常値に入るよう気をつけよう。

病院の薬局は薬が出るまで時間がかかるので、その間自転車で古着屋に行った。古着のスーツはないかと思ったのだが、カジュアルがメインで合いそうなスーツはなかった。
なぜスーツかというと、日曜に試験監督のアルバイトをしようかと思ったからだ。電話で確認したが66歳でまったく問題ないという。しかし、試験会場ではスーツ(黒か灰か紺)を着ていないとならないし、仕事の登録(=面接)にもスーツで行かなければならないのだった。しかし私はスーツを持ってない。葬式用の黒があることはあるが、いまよりだいぶ太っていた頃のもので、ズボンはさすがに捨てて買い直したが、上は昔のまんまなのである。
アオキとかコナカで買ってもいいのだが、中古のほうがマシな物を安く買えるかなと思ったのである。しかし、中古のスーツはいかにも古着という感じ。好みのものもなかったし、あったとしても寸法なおして洗濯してとか考えると、アオキでいいかなぁとも思える。
とにかくいまは余裕がない。
本日の病院代は3割負担で2万8180円。これにインプラント代が加わったら、やっぱりやっていけません。

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歯医者通いはまだまだ続く

どうも歯の治療は長引きそうだ。
きょうは根管治療の土台作りをしたのだが、途中で被せ物を何にしようかという話になる。「ああ来たか」と思う。
根管治療後の被せ物には保険の銀より自由診療のセラミックがいいということはネット情報で知っていたがその話。おすすめはフルジルコニウムというセラミックで、1本12万円だそうだ。「それでいいです」と答えてから捻出方法を考えていた。
ところが治療も終わり頃になって、「せっかく高い物を選んでいただいたのですが・・・」と先生が言い出す。その要約は以下の通り。
じつはいま治療している右奥歯の隣の歯にも虫歯がある。これもセラミックを被せるとなると2本で24万になる。しかし、右の歯2本は治してもそんなに長くもたないかもしれない。そう考えると、いま左の上の歯が3本抜けたままになっている、そこをインプラントにしたほうがいいのではないかと思う。そうすれば右で噛めなくなった時に左が使える。いずれにしても前歯では咀嚼はできない。それからいま治療中の歯と隣の歯は保険ですませてもいいと思う、と先生はおっしゃる。
しかし、インプラントは24万円どころではない。3本で100万ほどかかるという。
「先生のおっしゃることは分かりますが、お金がないですよ」と答えると、「48回払いができますから、月々2~3万で済みます」という。
次回の治療時にまた説明があるという。
100万円の借金・・・まだぴんとこない。

[追記]
100万円の借金(デンタルローン)について半日も考えてしまった。しかし、どう考えても無理だ。12万なら1年で返せるだろうが、100万は桁が違う。家賃収入がいつ切れるとも知れず安定収入は見込めないので、最悪の場合は歯を入れたけど食うものが買えない、なんていう事態も起こりうる。歯医者の先生には悪いけど、断ることにしよう。

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復職

出戻り初日・・・なんだが・・・別に何もなし。先月の日常に戻っただけ。「戻ってくれてよかった」と言ってくれる人もいたし、「うれしい!」と言ってくれる人もいたので、最近素直な私は「おれもうれしいよ」と言ってしまった。春休みが終わって好きな学校に戻った子どもの気分? 女の校長先生が肩をちょんちょんと指で叩いてくれた。いや、あれは社長だった。「いいやつなのかな?」と思ってしまった。たぶん「人たらし」ではあるんだろうな。
そんなわけで何事もなかったように復職しました。

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散歩その他

きのうしたこと。久々の対岸散歩。浮間公園へ。
川向こうを見ていつも気になっていた木立の樹種がメタセコイアであることを確認(管理事務所で聞いた)。

帰りに浮間舟渡駅ガード下の中華屋で生ビール1杯と餃子1皿を食す。前日と前々日は飲まなかったので生1杯でほんわかしてしまう。

きょうしたこと。上福岡で友人と食事。
いつも「こんどお茶でも」とか「酒でも」で電話を切っていたら、永遠に「こんど」は来ないかもしれない。そういう年だ、ということで会うことになった。
たしかにそういう年齢なんだ。自分の身体を知るためのデータとして、「健康診断くらいは行ったほうがいいよ」とすすめたが、彼は自分の身体にはあまり関心がないらしい。というか、病気なのか老化なのか判然としないようだ。
一見して、眼瞼下垂は明らかなので、それは教えてあげた。しかし、異常に疲れるようで、瞼が完全に落ちそうになる。もっと深刻な病気が隠れているかもしれない。
「精神的なものかもしれない」と彼は言う。「そうなのかなぁ」と私は思う。わからない。とにかく自分だったら医者に行くと思うし、その前に徹底的に調べてみるが、同じことを人には、安易にはすすめられない。もしも医療費が生活を圧迫するようなら、やはり考えてしまうだろうし、医療にはリスクもある。人生を破壊する医療だってないわけじゃないと思う。老後の医療、簡単じゃない。私は「健康診断くらいは行ったほうがいいよ」と言ったが、それすら余計なお世話だったかもしれないなぁ、とも思う。

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しみる

老人ホームの調理補助の仕事(2つ目)は通ると思っていたが、そこも落ちた。いよいよ困った。展望が開けない。

暇つぶしに古い友人に電話をしたら、彼は体調悪くほとんど仕事はしてないという。携帯で喋ってる途中で固定電話が鳴り、いったん切る。
ベネッセ系列の派遣会社からだった。少し前にネットから登録のための手続きをしていたので、その件の電話だった。だが、「派遣は65歳が上限」と言われ、じゃあいいです、と答える。
こんどは友人から電話がかかってきた。「さっき途中で切れちゃったからさ。ひと言だけ言っておくよ。戻れるところがあるんなら戻った方がいい。他にないよ。見栄も外聞もかなぐり捨てろ」と。

彼はほんとに誠実な人柄だから言葉がしみる。

ということがあり、前職の派遣会社に電話してみた。何だか借金をお願いする時のような切迫感と後ろめたさと恥ずかしさがあり、緊張した。折り返し電話すると言われ・・・。

[追記]
結局来週から元の職場に戻ることになった。出戻りです。恥ずかしいが、戻れるところがあってよかったと言うべきか。いや、言うべきなんだろう。こんどは次の職を決めてから退職届を出すことにしよう。でも、そんな日がくるのだろうか。

きょう固定資産税の振込用紙が送られてきた。金額は分かっているので封を開ける気にもならない。

不思議なのだが、最近日本語変換のATOK(2015年版)がおバカになってきた気がしてならない。買い換えを促すための仕様か? それとも気のせいか?

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